光熱費の節約

光熱費ってバカになりませんよね。
自分で節約して削ろうと思っても、思いのほか減らない支出でもあり。

なので、一番簡単に節約するためには
会社自体を代えちゃえば楽ちんですね。

でも、どこが一番安いのか?
検討するのは面倒よ!という私のような貴方に♪

電力比較サイトを見つけました。



ガス自由化開始!2017年からはガス会社も選べる!

2017年4月からガス会社も選べるようになりました!
電力会社が選べるようになったり、
携帯会社がインターネット回線もセットで販売する様になったり。

訳が分からなくなっているのは
私だけでしょうか・・?

昔だったら、ガスは東京ガス!
電気は東京電力!
電話はNTT!

(※それぞれのお住まいの地域で異なるでしょうが)

と家族全員が当然の様に分かって居た事。

けれど、現代では、どこと契約しているのか?は
ちゃんとどこかに記しておかないと、
きっと家庭を守る主婦以外の家族は分からないのではないかと。

そうでもないですか?

ちなみに我が家は ガスと電気は 一括でこの4月から東京ガス。
インターネットと電話は1年位前にNTTからOCNに変更しました。

 

電気代・ガス代を安くしよう!

さて、冬や夏にはエアコンやガスストーブなどで
コストのかかる光熱費。

暑がりさん、寒がりさんが家族にいると、
一日中費用はかさみます。

我が家が電気とガスを、今回一括で東京ガスにしたのは
電力比較サイト 電力比較サイト エネチェンジ で調べたところ、
我が家の地域にとっては、一番安かったからです。

郵便番号を入れれば、お住まいの地域のお勧めが出てきます。
お試ししてくださいね。

自分であちらこちらから資料を集めて見比べるのは
結構面倒くさくないですか?(;^ω^)
こうやってネットで、パパッと調べることが出来れば便利かと。

電力比較サイト 電力比較サイト エネチェンジ 

 

水道代の節約

水道代も気になる所。
我が家は皆お風呂に入る時間が異なる為
どうしても水道代もかさんでいきます。

平成24年度の一般家庭水使用目的別実態調査では、

になっていますが、我が家の場合だときっと洗濯が
大きな比重を占めると思われます。

ご家庭ごとに多少は異なるかもしれませんね。

 
お水の節約においては

・節水シャワーヘッドを使う
・食器洗いを手洗いから食洗器に変える

など地道なものが多いですが、

例えば旧式のトイレを使用している場合には、
現代のトイレは、一回流すための水量が大幅に少なくなっています。

TOTOのデータでは、1994年製のもので10L近く必要だった洗浄水量が
2012年製のものでは3.8Lの水量になっているようです。

古いトイレは新しくするだけで、無理なく殆ど無意識のうちに
水道料金も節約できそうです。
 

節約は家族の協力も必要ですが、
なかなか上手くいかないもの。

とにかく意識せずに節約できる方法を利用して、
大きく節約いきたいですね。

 



チェック「老後準備」検討しておきたいこと まとめ

老後準備

老後資金を貯める為に。加入中の保険の実態、驚きでした!

NHKクローズアップ現代で放送された保険加入の実態は驚愕です。
老後資金対策にも重要と思いますので番組レビューをしています。
我が家は何百万もこれで消えてしまったのです。

金融庁も警告!騙されちゃダメ!保険料の支払い!


1.老後資金 検討 お金を増やす方法 3つ

老後の年金不安

1.保険料を減らす!

保険相談を受けて保険料の無駄を省くと、月何万円も削減できました。
必要は保障は人生の節目で変わりますので
定期的に保険を見直さないと損してしまいます。

保険相談7社 体験比較 口コミ



2.年金を増やす!

年金を増やす自助努力として確定拠出年金があります。
2017年から加入者枠が広がりました。
私も即刻加入し、毎月積み立てています。
加入が早い程、資金は貯まりますよ。

確定拠出年金に加入する



3.働き方を変える!

貯金や年金受取額を増やす働き方があります。
制度が変わりましたので、主婦でも社会保険に入れることがあります。

主婦パートの場合
自営の場合


2.老後の住まい 検討3つ

老後の住まい 介護リフォーム

1.リフォーム・住み替え

費用は安く抑えたい。リフォーム時のお得まとめ
暮らしやすい街への住み替え各種情報
コンパクトシティの選択などについて

リフォームのお得な控除・補助金&住み替え



2.リノベーションする

大好きな心地よい終の棲家を作る!リノベーション方法まとめ
年商1億 大家業の主婦さんもチェックする点など

老後も安心な中古住宅リノベーション法



3.介護リフォーム

老後を見据えた時の、暮らしやすい介護を考えたリフォーム検討法
どんなリフォームがあるか?介護保険制度は何が使えるか?など

老後の家づくり。 建て替え・増築・リフォーム法2つ