お得にふるさと納税 コスパ良し
 

「ふるさとチョイス」「さとふる」「楽天ふるさと納税」「ふるなび」など 只今 ふるさと納税 真っ盛り。
 

出来れば少しでもお得にふるさと納税をしたいと思った時、楽天のふるさと納税がとってもお得・コスパ良し!のおすすめサイトでした♪
 

そこで今回「楽天ふるさと納税」を利用してみました!
 

ふるさと納税は、今年度12月31日までの寄付分が来年度の所得税・住民税控除の対象になるので駆け込み納付でしたたが。。
 

お役所の方がた、年末にお忙しくさせてしまって申し訳ありません。来年はもっと早めに納付しようと思います。
 

ふるさと納税は、実質2000円で返戻品・特産品が貰える制度。
 

実質2000円で貰える額は、その方の所得にも依り上限金額が異なりますが、下記「さとふる」控除額シュミレーションで分かります。
http://www.satofull.jp/static/calculation01.php
 

あなたの控除限度額はいくらでしたか?
 




コスパ良し!おすすめサイト 楽天ふるさと納税の良い所

・購入者レビューが他サイトと比べて群を抜いて多い
・購入に楽天ポイントが使える
・購入で楽天ポイントが貰える
・ポイント10倍の日などを利用すると更にお得!
・楽天カードで購入すると更に3倍!

 

ふるさと納税で「あり得ないおトク体験」もち麦

私は、このサイト内でも紹介している「もち麦」を、いつも切らすこと無く10袋ずつ購入しているのですが、
 

★1個あたり369円税抜★ スーパーもち麦 300g×10袋入 βグルカン2倍 食物繊維 麦めし ヘルシー ダイエット【配送区分D】
 

この商品は税込み・送料別で3990円
 

同じ物が同じ10袋セットで「ふるさと納税」に10000円でありましたので、購入手続きをすると、
 

ふるさと納税 楽天
 

ポイント10倍の日に楽天カードで購入したので、
 

・10000円の通常ポイント100円の10倍で1000円
・楽天カード利用で100円の3倍300円
 

合計1300ポイントが!
 

実質2000円で購入できるふるさと納税の返戻品。そこから1300円のポイントが付くと、
 

なんと700円で「スーパーもち麦」が10袋購入できてしまったのです。
 

同量の「もち麦」は通常スーパー等では、一袋500円弱で売られている事が多いので、それを思うと、
 

1袋購入で9袋おまけ という状態。おどろきです。
 

届きました↓
もち麦 ふるさと納税でおトク
 

楽天のふるさと納税は、
 

ポイント10倍の日に楽天カードで購入すれば、例えば20000円分寄付をしたら2600円のポイントが付きますので、もうそれだけでコスパ良しのお得過ぎて最強。
 

それが、楽天がふるさと納税の際に おすすめサイトである理由です。
 

他社のふるさと納税と比較してみました

それでも他社と比べて、手間が沢山かかるのだったら、忙しい私(正しくは、面倒くさがりな私)は、手間のかから無い方を選んだかもしれません。
 

でも、良く聞く「※ふるさと納税ワンストップ制度(確定申告をしなくても税額控除される制度)」は、どこのふるさと納税でも同じ。
 

手間は変わらないのです。
 

但し、ワンストップ制度は下記の方が対象
 

・寄付を行った年の所得について確定申告をする必要が無い人
・1年間のふるさと納税納付先自治体が5つまでの人
 

結局、サラリーマンであっても医療費控除がある方等を始め、会社の年末調整の他に確定申告も自分でする方の場合や、自営の方などで自分で確定申告される方は、ワンストップ制度は利用できません。

 

我が家は毎年医療費控除を申請しますので、毎年自分で確定申告をして居ます。
 

なのでもともとワンストップ制度の対象外。
 

でも仮にワンストップ制度を利用出来る対象だったとしても、さほど利用価値はないかと思いました。
 

というのも、ワンストップ制度の利用に当たっては、寄付をした翌年1月10日までに、自治体に特例申請書を郵送する必要があります。
 

それにいくつもの自治体で購入した場合には、 それぞれの自治体に特例申請書を作って郵送しなければなりません。
 

それは大変です。
 

確定申告なら、自治体ごとに特例申請書を作って郵送する手間は要りません。すべてひとまとめで申請できますので、たった一回で済みます。
 

参考:確定申告で必要なもの
 

・自治体から郵送される寄附金受領書
・給与所得の源泉徴収票
・印鑑
・振込先の口座番号

 

尚、2017年度から「さとふる」 では、オンライン上で1年間の寄付金をまとめて確定申告書類ができるシステムが出来るよう。特許申請という言葉を聞くと凄い事が出来るような気がしてしまいますが(^^; あくまでも書類が作れるだけのようです。
 

結局はその用紙を税務署に郵送するなり、持参するなりしなければなりません。
 

国税庁の確定申告書作成コーナーで申告書が作れれば、「さとふる」である必要もありません。
 

国税庁の申告書作成に置いては、サポートセンターもありますので、慣れてしまえば、簡単に申告できます。
 

自分で申告書を作るのが面倒であったり、分からなかったとしても、確定申告時に職員さんに聞くと教えて貰えます。
 

マイナンバー制度も始まり、確定申告のミスを防ぐためにも、職員さんに聞けるのは安心です。
 

結果としては、他のふるさと納税と比較してみても、寄付控除に関する手間は、どこでも同じかと思います。少しでもお得な安い所でふるさと納税をしたいと思うのならば、確実に楽天だと思います。
 

楽天ふるさと納税の注意点

ただ、楽天でふるさと納税をする際には、注意する点として、(楽天で購入するページにも記載がありますが)
 

楽天IDとふるさと納税の控除を受ける人が異なる場合、例えばIDは奥さま 控除申請者は旦那様には、
 

・注文者を納税者(旦那様)に変更。
・支払いは納税者名義ののクレジットカードを使用する。
 

事は忘れずにします。というのも、寄付金は注文者の住所氏名になるからです。
 

そもそもふるさと納税は、税金の控除ですので、税が発生する人が対象になっています。
 

なので専業主婦の奥さま等の場合には、寄付金をしてもお得になる事はありません。なので、もしもふるさと納税をする方が楽天IDを持っていなかったら、まずは楽天カードを作ります。
 

だいたいキャンペーンでポイントバックがありますので、その時に寄りますが5000円~7000円程度のポイントが貰えますよ。楽天カードは、身分証明書無しで下記から3分程度で申し込めます。
 

楽天カード
 

これだけでも、ふるさと納税の実質2000円支払い分以上のお金が戻ってきます。納税してもプラスになるばかり(^^;
 

お得なふるさと納税 まとめ

ふるさと納税は、
 

・実質2000円で商品が貰える額内での寄付に収め、
・楽天でポイントキャンペーンの時を利用する。(出来れば10倍の日)
 

例えば、20000円の寄付ならば、楽天カードを持っていれば2600円のポイントバックにより実質「ただ」となりながら、節税できて特産品も貰える。
 

楽天のポイントがあれば、購入時それも利用可能!なので、もっとお得に!
 

なんだか、凄い時代ですね。