防犯 ホームセキュリティ

高齢になってから住む家として、一戸建てとマンション、
どちらがいいか?と言うとき、「小さな持ち家一戸建てが良い
と良く言われます。

管理費もかからず、大規模修繕で大きなお金がかかる訳でも無く、
自分のお金と相談しながら生活出来る所が良い点ですが、

気になるのが防犯の点ですよね~。

一軒家では、年老いた夫婦が二人きりで生活するのに、
犬も飼えないかもしれない中、
玄関開けられて大男が入って来たら怖いし・・。

そう思うと、オートロックなどのシステムのある
マンションの方が安全かしら?

なんて、そこが悩みの種です。

また、老夫婦で無くとも、若い娘、息子の家だって、
ストーカーや盗聴犯などが侵入したらと思うと、
それも心配です。

ただですよ。凄いのを見つけてしまいました。

初期に数万円のセットを購入するだけで月額0円。
スマホでホームセキュリティが出来るという・・!
 



スマホでホームセキュリティ

スマートフォンで簡単管理できるDIYホームセキュリティMivaTek 

は、スマホアプリを使ってカメラの映像をリアルタイムで確認・録画
する事が出来たり、なんと、サイレンも鳴らせるようです。
その上、会話機能付きカメラで犯人威嚇や通報したりできるようです。

最初に3~4万円のセットさえ購入して家にセッティングすれば、
月額費用は0円。

工事不要でアパートやマンションなど賃貸住宅にも最適だそう。
お引越ししても​設定不要で、コンセントに差し込めば
すぐに利用出来るとのこと。

それなら老後、小さな一軒家に住んで居ても安心かもしれません。

ただ、上記は、不在時の防犯対策だと思いますので、
まだ心配があります。

夜寝ている時などに、誰かが侵入して来りしたら、
枕もとにスマホがあればサイレンが鳴らせるんですかね?

その辺は、後日確認してから、再度ここにUPします。

とりあえず、老後の夫婦二人暮らしの防犯対策として
年金生活の中でも出来る対策の一つとして
この商品を見つけましたので、メモとして残して居ます。

お金持ちの方は、こちら大御所
選ぶなら、セコム・ホームセキュリティ
我が家には無理・・(;´・ω・)

その他 月額1,800円台からのホームセキュリティ!
アルソックやセコムなどの様々な大手警備会社の中から
ピッタリの防犯対策を探すには
大手警備会社の資料をまとめてお取り寄せができます。

 



チェック「老後準備」検討しておきたいこと まとめ

老後準備

老後資金を貯める為に。加入中の保険の実態、驚きでした

NHKクローズアップ現代で放送された保険加入の実態は驚愕です。
老後資金対策にも重要と思いますので番組レビューをしています。
我が家は何百万もこれで消えてしまったのです。

・保険加入の実態:金融庁も警告!騙されちゃダメ!保険料の支払い! 

・私の父母の実体験:【保険見直しの必要性とコツ】見直さなかった悪夢

・保険見直しの時期:安くなる!保険見直しのコツ全解説!


1.老後資金 検討 お金を増やす方法 3つ

老後の年金不安

1.保険料を減らす

保険相談を受けて保険料の無駄を省くと、月何万円も削減できました。
必要は保障は人生の節目で変わりますので
定期的に保険を見直さないと損してしまいます。

保険相談7社 体験比較 口コミ



2.年金を増やす

年金を増やす自助努力として確定拠出年金があります。
2017年から加入者枠が広がりました。
私も即刻加入し、毎月積み立てています。
加入が早い程、資金は貯まりますよ。

確定拠出年金に加入する



3.働き方を変える

貯金や年金受取額を増やす働き方があります。
制度が変わりましたので、主婦でも社会保険に入れることがあります。

主婦パートの場合
自営の場合


2.老後の住まい 検討3つ

老後の住まい 介護リフォーム

1.リフォーム・住み替え

費用は安く抑えたい。リフォーム時のお得まとめ
暮らしやすい街への住み替え各種情報
コンパクトシティの選択などについて

リフォームのお得な控除・補助金&住み替え



2.リノベーションする

大好きな心地よい終の棲家を作る!リノベーション方法まとめ
年商1億 大家業の主婦さんもチェックする点など

老後も安心な中古住宅リノベーション法



3.介護リフォーム

老後を見据えた時の、暮らしやすい介護を考えたリフォーム検討法
どんなリフォームがあるか?介護保険制度は何が使えるか?など

老後の家づくり。 建て替え・増築・リフォーム法2つ