カーシェアリング

車両費の節約にカーシェアリングがあります。

駐車場代や、ガソリン代、修理費や、保険料代、
車検代などなど、車を維持するにはとってもお金がかかります。

我が家の場合は、

駐車場代 18000円×12か月=216000円
車検代 1年計算で 60000円
保険 15000円

合計1年間で 291000円 がかかり、その他に税金もあります。

人身事故でも起こしたら、人生も変わってしまいますし、
電車移動や徒歩移動すれば健康にも良いです!

車を手放しても生活出来る地域であれば、
少しでも早く車を手放した方が、老後の生活費節約の練習にもなりそうです。

車の売却はネットで調べて一番高額で買い取ってくれそうな
所を車買取サポーターの無料査定一括申込みしてみました。

車の保険証券を見ながら、ネットで車両情報を入力したら
2日ほどで数社からの査定が届くようです。
 

※追記:詳細を登録したら2日後と言わず、すぐに査定結果が届きました。
というのも、我が家の場合、買い取って貰えるような車では
なかったようです。(・_・;)
サイトに車の情報を入力するだけで買い取り見積りが
貰えますので、宜しかったら見積りしてみてくださいね。
車検証が手元にあれば、見積り依頼は簡単です。

 

車を無くすには、日々の生活において何かと不安はありますが、
カーシェアを利用すれば、いざと言うときには何とかなりそうですし、
マイカーよりは断然お得!

さて、どこのサービスが一番良いのでしょうか?
ちょっと調べてみました。



カーシェアリング比較

カレコ

カレコ
初期費用 0円
月会費 月会費 (980円利用料金より割引)実質0円
ガソリン代 0円
利用料金 6時間以内なら使った分だけ10分130円~
24H 6800円
例6時間パック 3800円
 距離料金  距離料金 6時間以内なら0円
 予約  30分から10分単位で予約

【お試しキャンペーン】

月会費2カ月無料
利用クーポン 2000円プレゼント

詳しくはHPカレコをご覧くださいね。
 

タイムズカープラス

全国のスーパー等で説明会が時々開かれています。
説明会に参加するには、事前にWEBから事前入会を
しておくことが必要です。

カーシェア
初期費用 1550円
月会費 1030円 (利用料金から1030円引き)実質0円
ガソリン代
利用料金 15分ごと206円
6時間 4020円 24H 8230円
 距離料金  なし 6時間以内の場合
 予約 ネット予約
 安心保障サービス  利用ごとに309円 (希望者)
 その他  給油・洗車をお手伝いすると、
それぞれ15分相当の料金が割引。

【お試しキャンペーン】

月会費2カ月無料
カード発行手数料 無料

※店舗で飛び込み入会の場合は対象外になります。

詳しくはHP タイムズ をご覧くださいね。

 

結果、有名どころ2社を比較すると、タイムズよりもカレコの方が
お安そうですが、私の住む地域では、タイムズの方が
使いやすそうで..。

あなたのお宅はどちらが利用しやすそうですか?
 



チェック「老後準備」検討しておきたいこと まとめ

老後準備

老後資金を貯める為に。加入中の保険の実態、驚きでした!

NHKクローズアップ現代で放送された保険加入の実態は驚愕です。
老後資金対策にも重要と思いますので番組レビューをしています。
我が家は何百万もこれで消えてしまったのです。

金融庁も警告!騙されちゃダメ!保険料の支払い!


1.老後資金 検討 お金を増やす方法 3つ

老後の年金不安

1.保険料を減らす!

保険相談を受けて保険料の無駄を省くと、月何万円も削減できました。
必要は保障は人生の節目で変わりますので
定期的に保険を見直さないと損してしまいます。

保険相談7社 体験比較 口コミ



2.年金を増やす!

年金を増やす自助努力として確定拠出年金があります。
2017年から加入者枠が広がりました。
私も即刻加入し、毎月積み立てています。
加入が早い程、資金は貯まりますよ。

確定拠出年金に加入する



3.働き方を変える!

貯金や年金受取額を増やす働き方があります。
制度が変わりましたので、主婦でも社会保険に入れることがあります。

主婦パートの場合
自営の場合


2.老後の住まい 検討3つ

老後の住まい 介護リフォーム

1.リフォーム・住み替え

費用は安く抑えたい。リフォーム時のお得まとめ
暮らしやすい街への住み替え各種情報
コンパクトシティの選択などについて

リフォームのお得な控除・補助金&住み替え



2.リノベーションする

大好きな心地よい終の棲家を作る!リノベーション方法まとめ
年商1億 大家業の主婦さんもチェックする点など

老後も安心な中古住宅リノベーション法



3.介護リフォーム

老後を見据えた時の、暮らしやすい介護を考えたリフォーム検討法
どんなリフォームがあるか?介護保険制度は何が使えるか?など

老後の家づくり。 建て替え・増築・リフォーム法2つ